登校拒否の部屋
登校拒否、不登校、引きこもり、青少年問題を子どもの立場から考えます。 参考 登校拒否研究室 インターネット小児心療内科医院

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テストとは?8

それは、辛い状態の子どもが、その子どもの信頼できる人に訴えるのと同じ意味

辛い状態の子ども達は、言葉で言っても大人は無視するか、理解してくれないので、大人の嫌がる行動で、訴えます。それがサインです。

子どもの訴える相手が、子どもが信頼したい人、それはただ一人であり、主として母親ですが、その母親に対して、訴える時、それは母親にとっては嫌な形で訴えますが、その母親にとって嫌な訴え方の訴えを、母親が受け入れてくれたとき、サインが功を奏したことになります。テストに母親が合格したことになります。
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【2005/11/30 19:33】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?7

テストに合格すると、子どもはその信頼する人を、より信頼するようになる。

テストされるのは母親です。母親がいないときには、子どもの一番身近な人(例えば父親や親代わりの人)です。

子どもが成長するのに、何かを学習するのに、必ず信頼する人が必要です。子どもが信頼する人に信頼されていると、子どもの心に安心感が生じます。子どもは何かに挑戦することができます。子どもは能力を伸ばすことができる
【2005/11/29 20:22】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?6

それでは信頼とは何か?

子どもが母親に求める信頼とは、子どもの安全や成長が守られるだけでなく、失敗も許されるとして、子どもの潜在意識から反応することです。情動の平穏(接近系も回避系も働かない状態)を作り出します。
【2005/11/28 20:58】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?5

子どもは母親に信頼されていると感じると、辛くてもその辛さがなくなり、心が楽になり、何かをしたくなります。

子どものいわゆる心の進歩、成長には母親からの信頼が必要なのです。ですから、子どもは母親に自分の辛さを訴えて、辛いことを理解してもらうだけでなく、その辛い自分を信頼し続けて欲しいから、母親をテストします。
【2005/11/27 19:31】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?4

親が自分の信頼に値するかどうかを見極めるために、子どもは親をテストします。ただし、子どもは父親に信頼を求めません。母親に信頼を求めます。なぜ子どもは母親に信頼を求めて、父親に信頼を求めないのか、それには理由はないようです。子どもが母親に自分への信頼感を求めようとするのは、本能のようです。それは動物の観察や、類人猿での実験から確かなようです。

子どもは、特に辛い状態の子どもには、母親さえいればよい、だから、母親が自分を信頼してくれないと、子どもは困るのです。母親の自分への信頼度をテストしようとするのです。辛い自分を信頼して、支えて欲しいから、本当に自分を信頼しているのかテストをしようとするようです。


【2005/11/26 19:21】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?3

その子どもの信頼する人の嫌がることを、その信頼する人が無条件で受け入れるとき、テストに合格することになる

子どもがその辛さを訴えるとき、訴えが親や大人に受け入れられると、子どもは楽になり、訴えを止めます。訴えが親や大人に受け入れられないから、子どもは親や大人が嫌がることをしなければなりません。そうして親や大人に、子どもが辛いことに気づいてもらおうとします。それが子どもの出すサインです。

サインを親、特に母親に出すときには、それをテストと解釈しても間違いないようです。
【2005/11/25 20:27】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?2

辛い状態の子どもが、その子どもの信頼する人(主として母親)の嫌がることをすること

辛い状態の子どもが親をテストすると言うことは、親が自分の信頼に値するかどうかを見極めると言うことでしょう。ただし、子どもは意識して、親をテストしているのではないです。親に自分の辛さを訴えて、それが受け入れられたら、子どもは楽になります。その楽になる為の子どもの反応をテストと言って良いと思います。
【2005/11/24 20:35】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テストとは?1

辛い状態の子どもが、その子どもの信頼する人(主として母親)の嫌がることをすること

その子どもの信頼する人の嫌がることを、その信頼する人が無条件で受け入れるとき、テストに合格することになる

テストに合格すると、子どもはその信頼する人を、より信頼するようになる。

それは、辛い状態の子どもが、その子どもの信頼できる人に訴えるのと同じ意味
【2005/11/23 18:19】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

サインとは?5

子どもが逃げ出したり、暴れたり、病的な症状を出すのがサインであるが、現実には、子どもたちがこれらのサインを出したときに、大人たちは、大人たちの解釈をつけて、これらを押さえつける対応を取ります。つまり、子どもたちが出すサインを出さないように、押さえつけてしまいます。そして、子どもが最後に病的な症状を出したときには、これもサインとは考えないで、病気として、医者に掛けて、薬で強引に押さえつけようとします。

このように大人たちやいわゆる専門家という人たちは、子どもたちの出すサインを押さえつけることで、サインに注目しろと言っています。とてもおかしな考え方をしています。
【2005/11/22 18:40】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

サインとは?4

登校拒否、不登校、引きこもりについて、サインとは、子供が辛いと言うことを表現している物だとしたら、嫌悪刺激の反応と言うことになります。

子供は嫌悪刺激を受けたら逃げだそうとします。
逃げられないときには暴れます。
似てられなくて、暴れられないときには、子供は病的な症状を出します。

これらの、逃げようとすること、暴れようとすること、病的な症状を出すことの、この三つが子供が出すサインと言うことになります。
【2005/11/21 18:42】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

サインとは?3

子供が何か訴えるのを、サインというなら、子供がうれしい、楽しいというサインもあれば、子供が辛くて助けてくれと言うサインもあります。ここでは子供が辛くて助けてくれというサインを考えます。

子供が辛くて助けてくれと言うなら、子供が辛い状態にあると言うこと、いわゆる嫌悪刺激が子供に加わっていると言うことになります。子供に嫌悪刺激が加わっているなら、子供は嫌悪刺激に対して、反応しています。それは動物の反応と同じですから、その反応がサインと言うことになります。
【2005/11/20 19:54】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

サインとは?2

ここで言うサインとは、子供が何かを訴えていることを、子供が出すどのような兆候で知るかと言うことでしょう。

または、子供の行動が何を示しているのかを、子供の心に沿って知ることでしょう。当然、子供の行動全てを知る必要がないわけですから、子供の行動の内で、親や大人がどのような物に気づかなければならないか、その気づかなくてはならない子供の行動とは、反応とは何かという意味でしょう。
【2005/11/18 05:29】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

助けて!サインとは?1

子どもは辛い状況になると(辛い刺激を受けると)、逃げ出したり、暴れたり、いろいろな神経症状や精神症状を出す

この子どもの示す、逃げ出したり、暴れたり、いろいろな神経症状や精神症状をサインという

専門家はサインを見つけろと言うが、専門家を含めて多くの大人は、子どもの出すサインを、大人なりの理由をつけて解釈し、その解釈で納得している。サインとして理解しようとしない
【2005/11/17 20:24】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?12最終回

心の傷の傷とは、心に傷を付けた物で、いろいろな症状を出すことも疼くというのでしょう。心に傷を付ける物はその人にとって辛い刺激(嫌悪刺激)ですから、別の時間に同一の辛い刺激で、その人が辛い症状が出すのは当然です。ただし、その辛い刺激を受けて辛かったことを思い出して、それだけでその人が辛くなる場合と、辛くはならない場合があります。

心の傷を受けたとき、心の傷を疼かす物を学習することが心の傷の特徴だと書きました。多くの場合、その心の傷を疼かす物を意識していないので、その心の傷を疼かす物に出くわしたときに、その人の心の傷が疼くわけですが、その人はなぜ自分が辛くなるのか分かりません。そればかりでなく、心の傷を疼かす物を想像しただけでも心の傷がうずき出し、ますます、自分がなぜ辛くなるのか分からなくなります。自分が病気だと理解するようになります。

心の傷を考えるときには、この心の傷を疼かせる物が存在することを念頭に置いて考える必要があります。別の見方をすれば、少なくとも子供では、周囲の大人に取って理解できない子供の辛そうな状態は、認識できない心の傷を疼かす物が、その子供の心の傷を疼かせていると考える必要がありますし、そのように考えて間違いありません。
【2005/11/16 19:42】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?11

心の傷の深さにより、具体的な対応が異なる。

心の傷の深さは、心の傷が疼いたときの症状で判断される。軽い場合は、ちょっとした不安や不穏感、酷くなると怒り、暴力、パニックや意識消失などの神経症状や精神症状を出すことで判断される。

心の傷が疼くとき、その疼きを何かで押さえつけると、別の心の傷の疼きとして強く出てしまう。そのために心の傷の疼きは、反社会的であっても、素直に出し尽くさせた方がよいことになる。
【2005/11/15 20:32】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷の疼きとは?4

心の傷に触れる刺激を受けても、逃げ出せない人は、心の傷に触れる刺激に関連する物を破壊しようとして暴力をふるいます。

子供の場合の暴力は大人の力で簡単に押さえられます。また、心の傷が疼いている人で、習慣的な反応として=性格として、暴力を振るえない人は、自律神経の症状や、精神症状を出します。それらの症状はまるで病気のように見えます。心の傷の疼きという物を知らない人は、病気だと判断してしまいます。

つまり、心の傷が疼くと言うことは、普通の人では何でもないことで、恐怖や不安、暴力、いろいろな病気の症状の内のいくつかを表現することを言います。
【2005/11/14 20:42】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(1) |

心の傷が疼くとは?3

心の傷に触れる刺激は、普通の人では喜びか、それを得ようとするか、何ともない刺激ですから、その心の傷に触れる刺激を受けた人は、まず体が逃げ出そうと反応します。年齢の低い子供は実際に逃げ出そうとします。年齢の高い子供は、習慣的な反応から、逃げだそうとはしません(しない場合があります)。

そこで逃げだそうとしても、親や周囲の大人たちから阻止された子供、または習慣的な反応から逃げ出せなかった子供は、心の傷に触れる刺激に関連する物を破壊しようと、暴力をふるいます。暴れます。問題行動を起こします。
【2005/11/13 20:14】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷が疼くとは?2

心の傷を疼かす刺激は、普通の人では、扁桃体でその刺激が評価されて、喜びか、それを得ようとするか、全く反応しないという、反応の仕方をします。

ところが心に傷のある人は、その心の傷を疼かす刺激を受けたとき、普通の人とは違って、その刺激が扁桃体で評価されて、恐怖の反応を示します。

しかし、その心の傷に触れる刺激は普通の人では喜びか、それを得ようとするか、何ともない刺激ですから、その人は体が逃げ出そうと反応しても、意識から、逃げだそうとはしません。逃げ出すことがおかしいと判断するからです。
【2005/11/12 22:13】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

割り込み心の傷の疼きとは1

大脳扁桃体に恐怖刺激が伝わってきますと、扁桃体はまず逃げ出す行動を取らせようとします。逃げ出せないときには、暴力をふるって、周囲の物を、目的の物を壊そうとします。それもできないときには、病気の症状を出すようになります。

これらは全て、恐怖の表現です。心の傷が疼くとは、この恐怖の表現をするという意味になります。
【2005/11/11 20:53】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?10

楽しいことで、心の傷は癒えてくる 。

心の傷は結果が恐怖や辛さを生じる記憶です。記憶ですから、忘れてしまえばよいのです。忘れるには時間がかかります。時間とともにシナプスの結合が弱くなっていくからです。

忘れるには、心の傷に相当する神経回路を働かさないことです。楽しいときには辛いことを生じる神経回路は働きません。それどころか、心の傷を疼かす刺激を、新たに楽しさを生じる神経回路と結合させることができます。
その結果、心の傷を疼かす刺激が来ても、楽しさを表現することがあっても、辛さを表現する神経回路が働かなくなり、心の傷が疼かなくなります。
【2005/11/10 17:22】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?9

心の傷があっても、疼かなければ、日常生活や成長に影響を及ぼさない 。

現在の心理学や精神医学では、心に傷があることで、その傷から問題を生じると考えられています。しかし、実際の脳に基質的な異常(傷と考えられる脳実質の変化)があるわけではなくて、全く普通の脳です。

心の傷とは、疼かなければ、心に傷がないのと同じことです。心の傷がない人と同じように生活できます。子供も心の傷がない子供と同じように成長できます。
【2005/11/09 19:45】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?8

登校拒否の子供について考えてみます。

子供が学校で体罰やいじめでとても辛い思いをしたとき、心に傷が付きます。その傷が付いた際に、学校や先生を心の傷を疼かす物としての、心の傷が付くのです。

学校で心の傷が疼く心の傷を受けた子供は、学校を見たり意識したりすると、心の傷が疼くようになり、とても辛くなります。

けれど多くの子供や大人たちにとっては、学校は辛いところではありません。子供が学校を見たり意識しただけで辛くなることを理解できません。先生も子供たちのために良かれと思って働いている学校です。自分たちの職場が子供を苦しめているとはとても考えられないのです。

大人たちは、学校を見たり意識すると、辛い状態になる子供を、子供がおかしいと考えます。子供が病気ではないかと考えます。
【2005/11/08 19:00】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?7

ロサンジェルス大震災の後、PTSDになった女性の報道がありました。その女性はPTSDとして治療を受けていたのです。その女性は救急車のサイレンを聞くと、不安に襲われました。説明としては心の傷があるから、救急車のサイレンの音に辛くなると説明されていました。

この女性は地震の際に、救急車の音にうずく心の傷を受けたのです。大震災で生死の狭間にいたとき、救急車の音を聞いたのだと思います。そして、救急車の音で疼くようになる心の傷を受けたのです。それ以後、救急車の音を聞いただけで心の傷が疼き、とても辛い状態になったのです。心の傷があっても、救急車の音を聞かなければ、極普通に生活できるのです。

【2005/11/07 20:51】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?6

心の傷を神戸の大震災に例を取って説明してみます。

神戸の大震災に遭われた人が報道されていました。大震災以後、突然不安が襲ってくるのです。わき上がってくるような低い音にとても辛くなることが分かってきていました。そのときの説明として、心に傷があるから、心の傷の症状として低い音に反応するとありました。それは間違いです。

心の傷を脳科学的に考えると、大震災の恐怖を受けたとき、心に傷が付きました。その傷は、低い音でうずくような心の傷です。地震による低い音を心の傷をうずかせる物として学習したのです。その結果、地震がなくても、低い音を聞くと、心の傷がうずき出して、不安などの辛い症状を出すようになったのです。

その人は地震によっても恐怖を強く感じるから、心に傷があると表現されていましたが、地震で恐怖を感じるのは、心に傷があってもなくても、同じことです。ただし、程度に差があるかもしれませんが、その測定は不可能でしょう。
【2005/11/06 19:08】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?5

心の傷は事件が起きて心に傷が付いたときに、その人の周囲にあった何かに激しく反応して疼く ようになっている。その何かは、人によって異なる。

現在知られていない、気づかれていない、心の傷の性質として、上記のように、心に傷を付けた物とは直接的には関係ないが、心を傷つけられたとき、その人の周囲にあった物で、心の傷がうずくようになることがあります。心を傷つけられると、それ以後心の傷を付ける物、心の傷を付けた物がなくても、その心の傷をうずかせる物に出くわすと、その心の傷をうずかせる物を思い出しただけでも、心の傷がうずくようになります。いろいろな恐怖の症状を出すようになります。
【2005/11/04 20:18】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?4

心の傷は事件が起きて心に傷が付いたときに、その人の周囲にあった何かに激しく反応して疼く ようになっている。その何かは、人によって異なる。

その人を辛くするようなことで、その人の心の傷が付くこと、その傷とつけたことで、その人が辛くなるのは普通は当たり前ですから、その傷を付けたことでで、その人が辛くなることを、心の傷が表現すると考えている人が多いようです。

【2005/11/03 22:48】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?3

心の傷は事件が起きて心に傷が付いたときに、その人の周囲にあった何かに激しく反応して疼く ようになっている。その何かは、人によって異なる。

つまり、心に傷を付ける刺激で、その人が辛くなるのは当然のことです。心に傷を付ける刺激で辛くなるから、心に傷が付くからです。その心に傷を付ける刺激に、人によっては過敏に反応するようになる人もいますし、特に過敏に反応しない人もいます。子供の中には心が傷ついた場面を平気で再現する子供もいるぐらいです。
【2005/11/02 17:31】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の傷とは何か?2

事件が心に傷をつけるとは、その人にとって死ぬほど怖いこと、辛いことを経験したとき、心に傷が付きます。または、怖いことや辛いことを繰り返し経験すると、心に傷が少しずつ付いていき、だんだん深い傷になります。
この心が傷つくという使い方は、一般の使い方の心が傷つくと同じです。ただし、一般的な心が傷つくという使い方と違う点は、この心が傷ついたときに、心の傷に触れる何かをその人が学習してしまうことです。

つまり、心に傷が付くと、その心を傷つけたことに敏感に反応するようになるばかりでなく、心の傷に触れる物に出くわすと、その心に傷を付けた物がなくても、心の傷がうずき出します。
【2005/11/01 19:21】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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