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登校拒否の部屋
登校拒否、不登校、引きこもり、青少年問題を子どもの立場から考えます。 参考 登校拒否研究室 インターネット小児心療内科医院

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小学生の登校拒否、不登校の対応法 13

登校拒否、不登校の子どもが元気に過ごしていても、親や大人達によって学校を意識させられると、子供達はたちまち元気を失います。

学校が子供達の心の傷を疼かすからです。

しかし、親や大人達は学校が子供達の心の傷を疼かせることを知りません。

学校の話をすると元気を失ったり、逃げだそうとしたり、暴れたりする子どもを見て、この子はおかしいと考えます。

この子どもは病気だとか、ずるをしているとか、怠け者などと判断します。

それでは、登校拒否、不登校の子どもが可愛そうです。

登校拒否、不登校の子どもは好きこのんで、学校で心の傷が疼いているのではないからです。

登校拒否、不登校の子どもの心に傷を付けたのは学校であり、子どもは被害者なのです。

子どもの心の反応が、その子どもにとって一番正しいのです。
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【2006/03/31 14:43】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 12

学校に行けるかどうかの判断は子どもにしかできない

小学生の登校拒否、不登校の子どもの場合、心の傷は学校だけで疼く場合が多いです。

学校という刺激を与えないと、心の傷が疼かないので、とても元気で生活します。

元気だから、親や周囲の人は、子どもが学校に行けないはずはないと考えます。

教師も、自分が働く学校を子どもが怖がっているはずはないと考えています。

そこで、子どもに学校に行くように働きかけます。
【2006/03/30 19:38】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 11

登校拒否、不登校の子どもは葛藤状態にいます。

葛藤状態からの辛さに耐えるために、自分の持っているエネルギーを使い果たしてしまっています。

エネルギーのなさは、この葛藤状態から逃げ出すことすらできなくしています。

この葛藤状態を解消するためには、親が学校を諦めて、現在の子どものあり方をそれでよいと認めることです。

現在を少しでも楽しくすると、子どもは葛藤状態から抜け出すことができます。

その抜け出し方は子どもによって異なりますが、葛藤状態から抜け出すと、子どもはエネルギーを貯めてきます。

エネルギーが貯まると、子どもは自分らしさを求めて動き出します。
【2006/03/29 19:19】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 10

現在を大切にして、将来のエネルギーを蓄積させる

登校拒否、不登校の子どもはとてもつらい状態にあります。

その辛さについて、いろいろな味方ができます。

一番大きいのは、親が子どもに学校に行って欲しいと思うことです。

その結果、子どもの心の中では、無意識に、学校に行けない自分を責めています。

もっと正確に言うなら、学校に行かなければならないという知識と、現実に学校に行けないという事実から、葛藤状態にあります。

葛藤状態は、一種のストレス状態です。
【2006/03/28 20:51】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 9

登校拒否、不登校の子どもは、その辛さを解消するために、生活が乱れます。

それは元気をだすために、エネルギーを貯めるために、必要なことです。

子どもにとって必要なことなのに、その見かけが悪いから、生活が乱れているからと行って、しつけの必要性を説く人は、登校拒否、不登校の子どもの心が分かっていない人です。

登校拒否、不登校の子どもは、自分の辛さが解消したら、親の希望するような行動が、生活態度ができるようになります。

登校拒否、不登校の子どもの生活を正そうとする対応、しつけをしようとすると、子供達はますます辛くなって、親の希望する方向と逆の方向へ行ってしまいます。
【2006/03/27 19:13】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 8

しつけを考える必要がない

登校拒否、不登校をする子どもは、性格の良い子どもです。

自分から悪いことをすることができない子どもです。

問題行動をしても、それは辛さを、周囲の人に理解して欲しいという行動です。

しつけをしなくても、元気になったときには、親の思いを汲んで行動してくれます。

しつけをしようとすると、子どもをもっと辛くして、解決を遅らせます。
【2006/03/26 20:03】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 7

休み癖、怠けは無い。

登校拒否、不登校になる子どもは性格の良い子どもが大半です。

辛い経験をしたときにその辛さを遊びで解消できなくて、心に傷を帯びた子供達です。

本来なら学校に行きたい子供達です。

行けそうになったら、学校に行こうとする子供達です。

ですから、決して休み癖ではないです。

心の傷が疼かなければ、学校に行ってしまう子供達です。

とてもまじめに学校とつきあおうとする子供達ですから、自分の方から学校から逃げ出そうとはしません。

学校から逃げ出さないと、辛くて辛くて、どうにもできないから、学校から逃げてきています。
【2006/03/25 19:26】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 6

親は子どもとの生活を楽しむ(躾を考える必要がない)

小学生の登校拒否、不登校の場合、子どもが受けた心の傷は浅い場合が多いです。

それは治癒しやすい場合が多いです。

生活が楽しいと、心の傷は治癒しやすいです。

だから、親は子どもと楽しい生活をすることが大切です。

学業の遅れは、小学生の場合すぐに取り戻せます。

学校を休むことに問題がありません。

また、登校拒否、不登校になる子どもは、性格の良い子どもが多いです。

しつけをしなくても、親の思いを感じとって、自分から問題行動をしようとはしません。
【2006/03/24 19:22】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 5

積極的に学校を休ますことです。

積極的に学校を休ませても、子どもが元気になれば、子どもの方から、親の反対を押し切って学校に行ってくれます。

それ以後、登校拒否の状態に、子どもがなることはないです。

子どもが自分から、自分の自然発生的な欲求から、学校に行くのを、親は待っていればよいです。

それまでは、親は子どもが学校に行かない生き方を認め続けることになります。

小学校では、登校拒否の状態の子どもを、学校という物から隔離させると、まず間違いなく、子どもは自分の自然発生的な欲求から、学校に戻ります。
【2006/03/23 18:56】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 4

この自然発生的な欲求から、子どもが学校に行こうとしているかどうかの判断です。

その判断は大変に難しいのですが、子どもへの対応の仕方で、それを知ることができます。

子どもが自然発生的な欲求から学校に行こうとしているのかどうかの判断の仕方は、子どもが学校に行こうとしたら、子どもに学校には行かないで家でその子どもらしく生活しなさいと言うとよいです。

このように、学校を子どもが休むように親が対応しても、それを押し切って、子どもが学校に行く場合は、子どもが自然発生的な欲求から学校に行こうとしていると考えて間違いないです。
【2006/03/22 18:51】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 2

対応法のもっとも基本は、学校に行かない子どもを受け入れられる親になることでしょう。受け入れるという言葉は分かるようで分かりづらいかも知れません。それを具体的に説明します。

1)常識に反しますが、登校拒否、不登校の子どもは学校という建物や先生、教室、時には友達に、恐怖を感じるようになっています。この学校や学校に関する物に恐怖を感じるから学校に行けなくなってしまっています。この学校や学校に関する物に感じる恐怖は、学校や学校に関する物に接したり、意識をしないでいると、消失していきます。
【2006/03/20 11:44】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法(親) 1

小学生の登校拒否、不登校の対応法(親)

学校に行かない子どもを受け入れられる親になる
  子どもが納得するまで学校を休ますこと
  親は子どもとの生活を楽しむ(躾を考える必要がない)
  休み癖、怠けは無い。ゲームなど徹底的にさせる
  現在を大切にして、将来のエネルギーを蓄積させる
  学校に行けるかどうかの判断は子どもにしかできない
原因が除去できる場合もあるが、多くの場合難しい
  先生を変えて貰う、いじめる子どもから隔離をしてもらう
  いじめ自体を解決しようとしてもできない
子どもの出す症状や問題行動は病気ではない
  経過中にわかるサインである
学校に行かないで生きる生き方が有ることを信じること
【2006/03/19 19:16】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

放火事件 6

 新聞報道で自供と書かれている少年の言葉の内容は、担当検事の先入観から誘導されている言葉です。少年は放火という思いもなかったでしょうし、父親が嫌だったことは間違いないことですが、父親に恨みを晴らすという思いもなかったでしょう。

終わり
【2006/03/18 19:27】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

放火事件 5

 勿論言葉では父親が少年の辛さを理解してくれないことはよく知っていたはずです。そこで少年ができる父親への訴え方を無意識に探して思いついたのが、火を付けることです。きっと少年はそれまでの経験から、家の中で火を燃やすということを知っていたのでしょう。ただし、少年は家を燃やしてしまおうと言う意図はなかったはずです。父親やその妻に怪我をさせたり、その子どもを焼死させることを意図していたのではありません。ただ、父親に、父親の対応が間違っているというメッセージを、家の中で火を燃やすと言う行動で示そうとしただけです。それは、不登校の子どもがその親に暴力をふるうのと同じ意味合いです。
【2006/03/17 19:48】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

放火事件 4

 父親の元で、一月下旬から学校に行く対応を受けていました。少年は優しくてまじめな性格だったのだと思います。この再出発という親の思いを正直に受け取って、少年が可能な限り学校に行き続けました。辛さを一生懸命我慢して、我慢して、学校に行き続けていましたが、その限界が来ました。どうやっても学校に行けなくなってしまったのです。学校に行けない少年を父親は力で家の外に押し出しました。少年は力では父親に勝てなかったのでしょう。
【2006/03/16 20:07】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(1) |

放火事件 3

中学生の少年は力では母親には負けませんから、そこで母親に乱暴という行動で、常識的な人には乱暴と理解されるような行動で、学校がどれだけ辛いのか訴え続けていました。勿論学校が辛いことを、言葉でも言っていたはずです。それはきっと母親から無視されたか、説得されたかして、少年は言葉では学校が辛いことを伝えるのを止めていたはずです。きっと少年は、母親だけには少年の辛さを理解して欲しかったはずです。それすらも無視されて、少年は離婚した父親の元で、学校に行かされる対応を受け続けたのでしょう。母親では手に負えないと言う、親の立場からの判断の他に、学校を換えたら、学校に行けるようになると、親の判断があったと思います。
【2006/03/15 19:58】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

放火事件 2

 報道されている内容から、少年は登校拒否の状態にあったことは間違いないです。登校拒否とは、学校という概念に対して恐怖を生じる状態です。それはお化けが怖い、蛇が怖いという心の状態と同じです。少年は学校という概念に、お化けのような、蛇のような恐怖感を生じていたはずです。少年の両親は、少年が学校というもので恐怖を感じているとは気づいていませんから、離婚後も母親は少年を学校に行かせ続けようとしました。
【2006/03/14 15:55】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

放火事件 1

また、学校が不幸な子どもを作った

 東京都世田谷区宮坂のマンション2階の男性会社員(40)方で9日未明に起きた火災について、未だ詳しい内容が分からないし、もしもっと詳しい内容が報道されても、放火という先入観、恨みという先入観で報道される限り、本当の少年の心は私たちに伝えられてこないでしょうから、今までの私の経験から勝手に、この少年の心を代弁してみたいと思います。
【2006/03/13 16:49】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 9

親は親を犠牲にして、これだけ子どものために尽くしてあげているのに、子どもが言葉を使うこともなく、子どもが何かと暴力をふるうことより、子どもが異常だと考えます。病気だと考えます。それでは子どもはますます苦しくなるばかりです。子どもの辛く感じている本当の心を、色眼鏡をはずして、子どもの心に沿って、親は知ろうとすべきです。子どもに本当に暖かい布団にくるませてあげて、子どもがその暖かい布団の中で動き出して、やがて暖かい布団に満足できなくなって、子ども自身で布団から出ていくのを待ってあげてください。
【2006/03/12 20:38】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 8

 それでも親の思いから、親の都合から、子どもの行動や症状をみていると、それは子どもの心を素直にみていないという意味で、色眼鏡を通してみていると表現されますが、その色眼鏡をかけて子どもをみている親には、子どもの訴えが全くわかりません。色眼鏡を通して子どもをみている親には、いつまでも暖かい布団の中で、好き勝手に過ごす、途方もない子どもと理解することになります。親は親を犠牲にして、これだけ子どものために尽くしてあげているのに、子どもが言葉を使うこともなく、子どもが何かと暴力をふるうことより、子どもが異常だと考えます。
【2006/03/11 18:57】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 6

 言葉で子どもの辛さが親や大人に通じるぐらいなら、子どもは引きこもる必要はありません。何度も言葉で子どもの辛さを親や大人に、子ども達は伝えてきています。その言葉を親や大人が聞いたとき、それは子どもが悪いとか、もっとがんばれとか言って、子どもの訴えを素直に聞いてくれません。そこで子ども達は言葉で訴えるのをやめています。
【2006/03/09 20:05】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(2) |

暖かい布団 5

これらの子ども達がくるまっていると例えられる布団は、必ずしも温かくはない、必ずしも居心地の良くない布団ではないかと私は思います。これらの子ども達が生きる家庭が温かくて、居心地が良かったなら、それは暖かい布団の中で目覚めた子ども達のように、子どもは家庭の中でつらい症状を出す心の傷をゆっくりと癒して、その子どもなりに動き出すと思います。その子どもなりの生き方を見つけられると思います。
【2006/03/08 19:12】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 4

 登校拒否、不登校にしろ、高校中退、大学中退、出社拒否からの引きこもりやニートと呼ばれる子ども達にしろ、子どもの逃げて行けるところは、少なくとも学校や社会と比べて暖かいはずの家庭です。暖かい布団に例えられる家庭です。けれど、これらの子ども達が逃げていった家庭が本当に暖かい布団に例えられるでしょうか?子ども達の家庭で、自分の部屋で、暖かい布団にくるまれて時間を過ごせていると例えられるような子どもはどれだけいるでしょうか?
【2006/03/07 19:51】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 3

しかし実際の子どもは、暖かい布団の中ですら大人とは違うことは、上記の通りです。暖かい布団のなかの大人の姿を用いて、暖かい布団の中の子どもの姿を説明することは間違いですし、登校拒否、不登校、引きこもり、ニートと呼ばれる子ども達が、暖かい布団に例えられた温かい家庭で過ごす姿を、暖かい布団の中の大人の姿で説明することも間違いです。
【2006/03/06 19:15】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 2

 登校拒否、不登校、引きこもり、ニートと呼ばれる子ども達が、家に引きこもって、家の中で好き勝手に生活をしていることを、温かい布団の子どもに例えると、「なるほどうまいことを言うなあ」と思う人が多いでしょう。そして、暖かい布団にくるまれていることからの問題点を指摘されると、納得する人もいるでしょう。
【2006/03/05 19:27】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

暖かい布団 1

温かい布団(登校拒否、不登校、引きこもり、ニートと呼ばれる子についての例え)

 寒い冬の朝、目が覚めても、私たち大人は寒さを我慢して、服を着替えて働き出すより、暖かい布団の中でうとうととしていたいものです。後五分、後一分と、時計を気にしながら、暖かい布団の中で、許されるぎりぎりまで過ごして、時間がきたら仕方なく起きて、身支度をして、動き出します。ところが幼い子どもは大人と少し違います。子どもは目が覚めると、暖かい布団の中で遊びだして、遊びに飽きたら、寒くても自分から起き出してきます。眠っている幼い子どもにとって、暖かい布団は絶対に必要ですが、目が覚めた子どもには、暖かい布団だけでは不満足なのです。
【2006/03/04 20:19】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の教育 8

子どもの場合、心の教育について、文字や言葉だけからの知識の心への情報は可能で、試験などの文字や言葉としての反応には効果的ですが、つまり、言葉で表現することについては、心の教育の効果は出ますが、実際の行動には役立たないことになります。心の教育が実社会で役立つためには、子どもの反応の心に記憶させてあげる必要があります。

終わり
【2006/03/03 20:00】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の教育 7

視覚から反応の心の情報を蓄積するという意味では、先生方の嫌がる漫画もそれなりの効果があります。少なくとも文字や言葉だけから教える心の教育よりは遙かに、反応の心の情報として蓄積されますし、必要なときには反射的に思い出されて反応することができます。
【2006/03/02 18:55】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

心の教育 6

ヴァーチャルな世界での経験も反応の心の情報になります。テレビゲーム感覚や、映画、ビデオ、などで実際に見せることは、文字や言葉だけで教える知識より遙かに効果的です。それは動物には真似をする能力があるからです。なぜ視覚から、真似て行動できるのか、反応の心の知識として蓄えられるのか、そこは未だよく分かっていませんが、赤ちゃんの時から、子どもは見て、真似をして、人間としての行動様式を確立してきています。
【2006/03/01 19:45】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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