登校拒否の部屋
登校拒否、不登校、引きこもり、青少年問題を子どもの立場から考えます。 参考 登校拒否研究室 インターネット小児心療内科医院

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叱ることによる子どもの教育 11

叱られた子どもはなぜ叱られたのか理解できません。

叱られた子どもは、必要に迫られて走っていました。

それを大人の理由で、走るなと言われても、理屈では子どもは理解できません。

教師からの恐怖から逃れるために、子どもは立ち止まり、教師の話を聞いています。

教師からの恐怖から逃れるために、子どもは「はい、分かった」と言います。

子どもが理解したことは、教師の前で走ると叱られるという事実です。

子どもにとって道路を走るのも、運動場を走るのも、廊下を走るのも、同じことですから。

子どもは又必要に迫られれば、廊下を走ります。
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【2006/05/31 13:59】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(1) |

叱ることによる子どもの教育 10

子どもが廊下を走るのにはそれだけの意味があります。

その廊下を走った子どもを捕まえて、教師が廊下を走るなと叱ります。

その叱ることはネズミを電気刺激で痛みを与えるのに相当しています。

そこで子どもは自分の走らなければならない都合よりも、教師の要求を受け入れて、じっと教師の言うことを聞いています。ごめんなさい、これからもうしませんと誤ります。

それは教師の怒りを取り除く子どもの知識からの対応です。

決して子どもは廊下を走ってはいけないと言うことを理解したのではないです。

それはネズミがスイッチを切って、電気による痛みを防ぐのに相当しています。
【2006/05/30 19:21】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 9

大人が子どもを叱って、子どもにあることをさせることは、決して子どもがその行動をするようになることではない。

大人が子どもを叱って、子どもにある行動をさせることは、子どもは大人から受ける嫌な思いをさせられたから、その嫌な思いをしないように、大人の言うことを聞いているだけです。

大人が子どもを叱らない限り、子どもはその行動をしません。

それは子どもにその行動をする習慣をつけさせることにはなりません。

例えば、廊下を子どもが走るときです。
【2006/05/29 20:38】 不登校 | トラックバック(1) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 8

叱ったり罰を子どもに加えることで、目の前の子どもの大人が嫌がる行動を止めさせたり、大人が希望する行動をさせたりすることができます。

それも大人の希望するとおりに子どもはします。

その意味では、子どもを大人の思い通りに動かす、とても効果的な方法です。

しかし、その時子どもはよい子を演じているだけで、子どものした行動は習慣化しません。

他の大人の前では、その求められた行動をしたり、求められた行動を止めたりしません。

その大人からの恐怖について、子どもは回避行動を取っただけです。

それと同時に、子どもは恐怖の条件刺激を学習しています。

その子どもの学習した恐怖の条件刺激は、子どもによって異なります。

多くは子どもを叱ったり罰したりした人と、その人の周囲にあった物です。
【2006/05/28 19:36】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 7

そこで大人は、何回も子どもを叱ったり、体罰を与えたりして、子どもに大人の求める行動をさせます。それはネズミが何回も電気刺激で痛みが来たとき、その都度、スイッチを押すのと同じです。

大人は、何回も繰り返すことで、子どもに大人の求める行動が習慣化して、大人が叱らなくても、体罰を与えなくても、子どもが大人の求める行動をすることを期待します。確かに、その大人の居るところでは、子どもは何も言われなくても、大人の求める行動をします。しかし、その大人が居ないところでは、その大人の求める行動をしません。その大人は自分の居ないところで子どもが大人の求める行動をしないことに気づきませんから、子どもは大人の求める行動をするようになったと考えてしまいます。ネズミに電気刺激で痛みを何回も与えると、ネズミはその内に、スイッチを押しっぱなしになります。そのケージに入れられただけでスイッチを押しっぱなしになります。ただし違うケージで同じスイッチがあったとしても、そのスイッチは押しません。痛みを受けたケージのスイッチなら押し続けます。
【2006/05/27 15:41】 不登校 | トラックバック(1) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 6

以下の議論は母親以外の大人が子どもに、ある行動を求める場合です。

ケージの中のネズミに電気刺激で痛みを与えた場合、ネズミは痛みから逃れようとして、暴れます
=>子どもにある行動をさせようとして、それをしないときに叱ることを考えます。叱ること自体は痛みではありませんが、心の中では痛みと同じ恐怖です。子どもの場合には、泣いたり、叫んだり、場合によっては暴れたり、逃げ出したりするでしょう。それはネズミが痛みから暴れるのと、本質的に同じです。

ネズミが四肢のどれかを乗せると、電気刺激のスイッチを切ることができるようになっていたとき、ネズミはすぐにスイッチを切ることを覚えます。
=>子どもが、大人の要求する行動をすると、大人から叱られないこと、体罰を受けないことを知っていたなら、子どもは体罰を受ける前に、大人の要求する行動をします。それはまさに、痛みを逃れるために、電気のスイッチを切るネズミの行動と同じです。

大人は叱ること、体罰を与えることをちらつかせますと、子どもは大人の求める行動をします。それはネズミが電気刺激による痛みが来るとすぐにスイッチを切る、場合によっては電気刺激による痛みの前兆がある(例えば何か音がする)とそれだけでも、すぐにスイッチを切ることと心の中では同じです。
【2006/05/26 19:22】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 5

ネズミと痛みの関係についての実験です。

ケージの中のネズミに電気刺激で痛みを与えた場合、ネズミは痛みから逃れようとして、暴れます

ネズミが四肢のどれかを乗せると、電気刺激のスイッチを切ることができるようになっていたとき、ネズミはすぐにスイッチを切ることを覚えます。

上記のスイッチがなくて、ネズミに電気刺激で痛みを与え続けると、痛みから逃れないので暴れ続けます

いくら暴れても、電気刺激で痛みを与え続ける限り、ネズミは痛みから逃れられないで暴れ続けますが、その内に痛みがあっても動かなくなります。

この実験が意味することを、人間に置き換えて考えてみます。
【2006/05/25 17:07】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 4

大人が子どもを信頼しないから、子どもを大人の希望するように育てなければならないと考える

子どもは、大人の希望するように育てられること自体を拒否はしていない

ただ、子どもが何かのことで辛くなったとき、大人が知る知識で、子ども達のためにと思って対応されたとき、子どもが苦しむ場合がある。

大人達は子ども達のためだと考えて行ったことで、子ども達は体罰だ、脅迫だと感じる場合がある。

子ども達のためにしたことを、子ども達が体罰だ、脅迫だと、反応するときには、子ども達が問題だと大人は考える。

大人達にはその気はないのだが、現実に子ども達には、ストレス社会になっている

=気づかないうちにストレス刺激にさらされている
【2006/05/24 11:02】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 3

強者の論理では、子ども達のためと大人が理解して、大人がしたことが、子どものためになっている。

弱者の論理では、子ども達のためと大人が理解して、大人がしたことが、子どものためになっている場合と、子どものためになっていない場合がある。

弱者の論理では、大人は子ども達のためと理解して、大人がしたことが、子どもの方では体罰や脅迫だと、反応することがある。

子ども達のためにしたことを、子ども達が体罰だ、脅迫だと、反応するときには、子ども達が問題だと大人は考える。

今頃の若い者はという大人が多いが、それは弱者の論理を知らない大人の発言である。
【2006/05/23 18:35】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 2

叱ること、つまり暴力や脅迫で子どもにある行動をさせることについて

同じ暴力や脅迫の言葉でも、人により、子どもにより、受け取り方が異なる

愛情のつもりが体罰であったり、脅迫であったりする。

本当に愛情が通じていれば、他の人が見たら暴力や脅迫と感じられる物でも、愛情と感じることができる。

表現する大人は愛情のつもりだが、される方の子どもが、愛情と理解するか、体罰と理解するか、脅迫と理解するかで、その心に対する影響は決まる。

いくら大人が愛情だと言っても、子どもが体罰だ、脅迫だと理解する限り、その大人の行為は体罰であり、脅迫です。
【2006/05/22 15:20】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

叱ることによる子どもの教育 1

体罰や叱ることで、教育が行われています。

また、戸田ヨットスクール、長田百合子、杉浦昌子などの、子どもを殺したり、子どもを傷つけた事件があります。

けれどマスコミや社会的な風潮として、子どもを殺したのは問題だが、これらの人の存在をかえって肯定的に見ています。

東京都知事も、戸田ヨットスクールをバックアップしています。

日本でも、欧米でも、しつけと名前が付くと、大人の子どもに対する暴力や、子どもの心や身体に対する安全の侵害を容認する傾向にあります。

しつけについて、大人は、子ども達は未熟だからしつける必要がある、問題行動をすると行けないから、しつける必要があると考えられています。

それは、大人が子どもを信頼していない姿です。

子どもの自然な成長を求めない姿です。
【2006/05/21 19:33】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

やれ、やれ・・・・

今日はあるところで講演会をしてきました。

タイトルは、”心の病”ってなあに?でした。

とても聴衆が多かったのですが、その反応はどうだったのでしょう。

少し割りこみをして、次回から、講演の内容を発表してみたいと思います。

帰りは雨に降られて、さんざんでした。

いつものようにバイクで行ったからです。
【2006/05/20 21:13】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 9

学校を楽しくするために、子ども達にとって魅力的な学校に、学級にするために、先生達が考えて下さることはとても大切です。

多くの元気な子ども達には、このような先生の立場からの対応で、十分です。

一部に、このような先生方の対応では不十分か、かえって悪い子ども達が居ます。

登校拒否、不登校の子ども達は、先生が積極的にこれらの子どもに関わると、帰って辛くなります。

先生がこれらの子どもに関わって、かえって子どもが辛くなったときには、先生は子どもに問題があると考えます。
【2006/05/19 11:13】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 8

個々の子どもに合った目線で対応をする

言葉では簡単ですが、実際に行うのは大変に難しいです。

特に先生は、管理者ですから、どうしても管理者の立場から子どもを見ます。

どのようにして子どもに勉強をさせるか

どのようにして授業に子どもを集中させるか

どのようにして教師の言う通りに子どもを動かすか
【2006/05/18 16:15】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 7

子どもが納得するまで学校を休ますことが大切です。

子どもが納得して学校を休んでいると、学校で疼く心の傷が癒えてきます。

子どもの心の傷が癒えたら、子どもは必ず学校に出てこようとします。

現在の学校の方針に反しますが、先生も子どもを安心させて、不登校をさせてあげて下さい。
【2006/05/16 18:56】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(1) |

小学生の不登校の対応法(学校) 6

学校の先生は、登校拒否の状態であるが、不登校になっていない小学生への対応は可能です。

それは先生が問題を解決しようとするのでなく、学校がその子どもにとって楽しいところに先生がしてあげることです。

子どもが不登校になったら、先生という立場から、その子どもへの対応は不可能と考えた方が良いです。

不登校になった子どもへの対応は、両親に任せるべきです。
【2006/05/15 19:31】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 5

元気な子どもの大半には、先生の観察は当たっています。

先生が元気と考えた子どもの中に、よい子を演じて元気に見える子どもが居ます。

その様な子供は、先生の目が届かないところで問題行動を起こしています。

その様な子供をいち早く見つけて、その子どもにとって学校を楽しいところにしてあげると、子どもはよい子を演じなくなります。

そのままでよい子になります。
【2006/05/14 20:04】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 4

先生が、不登校の子どもについて、その子どもの状況を正しく知っていると、判断されても、それは、先生が不登校の子どもがよい子を演じている姿を見て、判断しているだけです。

それ故に、不登校の子どもの状況を、先生は正しく知ることができないです。

先生の判断から不登校の子どもの対応をすると、まず間違いなく間違いになります。

不登校の子どもには、先生方は対応ができないと判断された方が、間違いがないです。
【2006/05/13 20:36】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 3

小学校の先生方は目の前の生徒の姿をみて、それが生徒の本当の姿であると信じています。

目の前の生徒の姿から、その生徒の全てを判断しようとします。

しかし、生徒は多かれ少なかれ、程度の差はありますが、先生の前ではよい子を演じています。

先生の前で生徒の自然な姿を見せてくれるときは、ほんのわずかです。

先生方は、よい子を演じている生徒の姿を、その生徒の本当の姿だと誤解してしまっています。
【2006/05/12 15:26】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 2

学校側、教師は不登校の子どもにどのように対応したらよいかを考えてみる。

子どもは不登校になる前に、既に登校拒否の状態にあることを理解すべきです。

一生懸命子ども達を守り、指導し、教育している先生にとって、児童が学校を拒否する、教師である自分を拒否するとは、とても信じられない物です。

でも、現実には、子どもが先生や学校を拒否しています。

どう考えても自分に落ち度がない、学校に落ち度がない、それどころか子どものために働いている自分や学校に、子どもが拒否をするとなると、子どもに問題があると、教師が考えるのは自然な成り行きでしょう。

けれど、その様に子どものために努力すればするほど、子どもに拒否される場合もあるという事実に、先生方は気づくべきです。
【2006/05/11 17:24】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の不登校の対応法(学校) 1

学校に行かない子どもを認める(先生の常識を捨てる)
  子どもが納得するまで学校を休ます
  個々の子どもに合った目線で対応をする
  休み癖、怠けは無い
  よい子を演じている子どもを見分けられない
  学校に行けるかどうかの判断は子どもにしかできない
原因が除去できる場合もあるが、多くの場合難しい
  先生を変える、いじめる子どもから隔離する
  いじめ自体を解決しようとしてもできない
  いじめや問題行動が存在することは教師に原因 
子どもの出す症状や問題行動は病気ではない
  経過中にわかるサインである
【2006/05/10 18:42】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 47

不登校の親について、親が学校に吹っ切れれば吹っ切れるほど、子どもは早く元気になって、場合によっては早く学校に戻ります。

逆に親が学校に未練を持てば持つほど、子どもは元気にならないし、子どもが学校に戻ることが難しくなります。

これらの経験は常識に反しますが、どうも本当のようです。

親に支えられる必要のある子どもについての心理のようです。
【2006/05/08 18:41】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 46

このある時間が親にとってとても辛い時間です。

子どもが学校で疼く心の傷を癒している時間です。

この時間に親が少しでも学校に拘ると、子どもの心の傷はそれだけ癒えるのが遅くなります。

この待つ時間が長くなります。

親が学校に拘らないと、子どもは安心して自分の心の傷を癒すことができます。

親の待つ時間が短くなります。
【2006/05/07 20:27】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 45

親が学校に拘らなくなると、ある時間をかけて、子どもは自分の心の傷を癒して、学校に戻ります。

その際に、子どもは子どもの本心から学校に行こうとします。

学校での問題を、子ども自身で解決して、学校に行こうとします。

不登校になったことで、それ以後不登校にならなくなります。

学校に意欲を持って行こうとしますから、とても凄いことを始めるようになります。
【2006/05/06 19:58】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 44

親が学校に拘ることを止めたら、子どもは安心して不登校になれます。

安心して不登校になれたら、子どもは学校で疼く心の傷を癒すことができます。

それも自分で自分の心の傷を癒せます。

心の傷が癒えたなら、子どもは子どもの本能が働き出します。

子どもの本能である、子どもの集団である学校に行こうとします。
【2006/05/05 22:10】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校問題 43

親が学校に拘っていると、子どもには元気が出ません。

親が学校に拘っていると、子どもの登校拒否状態は解決しません。

そのまま成長していくと中学年齢、高校年齢、それ以上で引きこもり、ニートとなっていきます。

場合によっては、子どもは病的な症状を出したり、暴れたりする問題行動を起こします。
【2006/05/02 16:53】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

小学生の登校拒否、不登校の対応法 42

学校で反応する子どもの心の傷を癒すには、子どもに学校の概念を与えないことです。

そのためには親も子どもと学校との関係を、完全に諦めることです。

親が子どもが学校に行かないと思うためには、学校に行かない子どもの将来を信じることでしょう。

学校に行かないで、子どもが立派に大人になって社会に出て行くことを信じることでしょう。

そうすれば、子どもは心の傷を癒して、学校に戻る場合があります。

それ以上心の傷を受けることは無くなります。
【2006/05/01 20:49】 不登校 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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